「自動的に夢がかなっていくブレイン・プログラミング」

「話を聴かない男、地図が読めない女」

の著者Allan & Barbara Peasee お二人と本田健さんのセミナー

スタッフ参加させていただきましたので

(音響&証明を担当してます)

 

参加できなかった方の為に

私の学びと受け取ったことシェアさせていただいていて

前回は「願望達成編」をお届けしました

(見逃した方はコチラ☟)

http://life-facili.com/2018/12/10/dream-2/

今回は「パートナーシップ編」

男性脳は「解決志向型」で1度にひとつのことしかできない

女性脳は「共感型」でマルチタスクが可能

 

だから女性が「ねぇ 聞いて」と話をすると

男性は解決をするためにアドバイスをしようとするけど

女性は解決もアドバイスも求めていなくて

ただ、ただ共感して聞いて欲しい

 

だから女性は男性に何をして欲しいかを伝えることが必要

「アドバイスはいらないからただ話を聴いて欲しいの」

「解決策が分からないから一緒に考えてくれる?」

 

そして男性は自分の時間が必要な時がある

「nothing room」

文字通り 空っぽの

くつろぐための時間が必要

だけど、こんな時女性は大抵話かける

「どうしたの?力になれるかもしれないから私に話をして」

これが男性には必要ないのだ

 

男女の違いを理解しよう

 

そして健さんのセミナーパート

パートナーシップのステージ

1.ロマンスの時代

2.ケンカの時代

3.デットゾーン

4.別離

共同創造

 

Allanが言うには

最初のラブラブはホルモンの影響で

3か月~9か月くらいしか続かない

 

ロマンス期からケンカの時代へ移るのは

ホルモンの影響なのか?

とにかくロマンスの時代は長くは続かず

 

あなたがやってとか

どっちが多いとか少ないとか

そんなケンカの時代になる

 

ケンカの時代が続くと

デッドゾーン

男女の関係はなくなり

冷めきった夫婦のような関係

 

デットゾーンから抜け出し

共同創造に進むには

お互いに努力が必要

 

印象的だったのはAllanの言葉

「私は彼女をどうしたら幸せにできるか完全に分かっている」

「彼女がどうして欲しいか?どうしたら喜ぶか?分かっている」

 

つまり

自分がどうしたら嬉しいか?

どうしたら幸せか?

どうしたら喜ぶか?

これをパートナーに伝える必要がある

 

そして

パートナーが幸せを感じること

して欲しいこと

喜ぶことを

与える努力をする必要がある

例えそれが自分には理解できなかったとしても!

 

男性からしてみたら

アドバイスも解決もしないまま

会話を続けることは

全く理解ができず

ただただ話を聴くことは拷問のようなことらしい

 

AllanはBarbaraが望むなら

例え自分が理解できなくても努力する

と言っていました

 

健さんも同じことを伝えていて

パートナーシップの試練を乗り越えらるか?

が幸せなパートナーシップの鍵を握る

 

この試練を乗り越えるには

相手を信頼して心を開けるか

つまりハートをオープンにできるか?

 

じゃあどうやってハートをオープンにするの?

というのが難しい

ちょうどこの方法を

マスタリーオブセルフラブのコースで学んだばかりで

みなさんにお伝えできるようになったので

不思議なシンクロを感じています

 

セミナーの数日前

ちょっと喧嘩になり

彼に「私の気持ちがスルーされた

何で分かってくれないの?」

とLINEを送った私

あぁ・・

男は共感できない生きものだということを

すっかり忘れていたよ

反省・・・

 

自分がどうして欲しいかを

どうされたら嫌なのか

ちゃんと伝えていなかったことにも気付きました

今まで

「大事にして」とは伝えていたけど

ふと

大事にするって具体的にどういうことだ?

と思い直し

さっそく伝えました

 

髪の毛をなでて欲しいのか

ハグをして欲しいのか

言葉が欲しいのか

喜びや愛を感じるポイントは人それぞれ違う

 

言ったらどう思われるかな?とか

拒否されたらどうしよう?とか

いろんなことを考えるけど

それでも自分の気持ちを伝えることが

ハートをオープンにすることのひとつですね

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