子育てに正解はない

だからこそ、これでいいのだろうか?
母親としてちゃんとやれてるのだろうか?
子どものために、もっとしてあげなくちゃ···
できない自分が情けない···
そんな気持ちになったりする

好きなことをやって生きてる仲間同士で
先日こんな会話をした

あるお母さんが担任の先生に言われたこと

「こんな子は初めてです」
とても手がかかるという意味です
若い先生ならまだしも
けっこう年配の先生に初めてと言われるなんて
どれだけ問題児なのだろう?
私の育て方が悪かったのだろうか?と
お母さんは気にしていたけど
かけられた言葉は

「すごいねー!

きっと将来素晴らしい経営者になるね‼」

世の中を動かしていく人は

多くの人と違った視点や考え方、発想ができる人
つまり学校にあまりなじめなかったり
問題児と言われるような子ほど
ビジネスオーナーななって
幸せなお金持ちになってたりする

そう考えると

その子はものすごく大きな可能性を
持っているのかもしれない

母としてできることは

その持っている可能性を潰さず
伸ばしてあげることだと思う

周りからどう思われるか?

を気にするのは
子どもがどう思われるか?ではなく
親の顔が見てみたいという言葉通り
気になるのは
親がどう思われるか?
子どものためと言いながら
結局自分(親)のためだったりする

親が子どもの才能と可能性を
信じなければ
誰が信じてくれるのか
子どもはどうやって大人を信じるのか

たとえ世の中の一般常識に外れていても

他の誰かが何と言おうとも
子どもの一番の理解者で
応援者でありたい
親子

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