ライフワークと個人の幸せ

「ソウル・オブ・マネー」 ヒカルランド
の著者リン・トゥイストと本田健さんの対談に
オンライン参加しました

元々お金について学ぼうと思って参加したけど
ライフワークを手にしながら
個人的な幸せも両方手に入れる方法を学びました

この話を聞くのは2回目なのだけど
何度聞いても感動する

パッションを持って仕事に関わっていたけど
3人の子供がいて
仕事をしている時は母親業ができていないと思い
母親業をしている時は仕事ができていないと思う

どっちをしていても
自分の心がココにない

パッション(ライフワーク)と
母親業でとても悩んだとのこと

1日保育園に預けて働くことに
罪悪感を感じるくらいなのに
海外の長期出張で仕事をしていたリンさんの
葛藤は大きなものだったと想像します

ある日お子さんから
「ママが世界の飢餓をなくすなら
歯医者さんに一緒にきてくなくてもいいよ
(ベビーシッターさんでいいよ)
ママが自慢だよ
だからママの仕事をしてよ
ママの仕事が好き」

と言われ、この時に
「自分は自分でいて良い」と
許可をもらったそうです

リンさんからこの話を聞いてから
私も子ども達に夢や
やりたいこと
人生の目的を伝えるようにしました


当時6歳だった娘にもらったのは
「ママ応援してるよ」
という言葉

きっと意味は分からなかったと思うけど
応援してくれることに
「やりたいことをやっていいんだ」
という許可をもらったように思います

今では娘も小学生になり
「ママ仕事楽しい?」と聞かれますが
「楽しいよ」と答えています

仕事が楽しい世界が
夢を持てる世界が
あるということを子ども達に伝えたい

リンさんの言葉が
子どもたちに夢を語るきっかけになりました

これこそが本当の豊かさの
学びだったのではないかと思います

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