happymoneyとunhappy money

本田健さんの メンタープログラムで
印象に残っていること

お金には
happy moneyとunhappy moneyがある

「満足したクライアントから料金を受け取る」
「10歳の男の子が、母の日にお母さんに花う買うようなお金」
寄付など
喜びや感謝
愛情や思いやり、友情を伴って流通しているお金は
happy money

「クレジットカードの分割払いのお金を、イヤイヤ返済する」
「好きな仕事ではないのに、辞められないまま、会社からの給料を受け取る」
嫌々払うもの
不安や怒り、悲しみ、失望を伴って流通しているお金は
unhappy money

子どもにかかるお金の感情

さて
子どもの習い事や塾のお金はどっち?

ハッとしました

子どもの可能性を広げるために
才能を伸ばすために
使っているお金なのに

家計をやりくりするうちに
どうしても
収入に対する支出を考え
この支出の大きな割合をしめている
つまり支出の額が大きいのが
子どもに対するお金

これは習い事や塾だけじゃなくて
洋服や学用品も含まれる

やりくりの視点から考えると
支出の割合が高いものを
押さえるべき
という考えになって
「あぁ ・・またお金出てくのか」
みたいな気持ちになる

つまりunhappy money

健さんは
「子どもがサッカーやピアノを習えるように両親がコツコツ貯めたお金もhappy moneyです」
と紹介しています

子どもに対するお金
本当はhappy moneyのはずなのに
お金に対して自分で意味付けして
勝手にイメージを作り
unhappy moneyにしてたのは
自分だったのですね

お金の流れを変える

お金の意味付け

気付いたら変えればいい

子どものお金に対する考え方
イメージ
意味付けを
「幸せや愛」に変える

happy moneyで使えば
happy moneyが入ってくるのです

 

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