本田健さんとバーネット・ベインさんのセミナー
「あなたの中にある創造性を解放して、最高の人生を歩んで生きる!」
今回はスタッフ参加です

自分の役割を全うしながらなので
ところどころ聞けなかった部分があるのですが

私が受け取ったものをシェアします

パーネットさんはハリウッドの映画監督で
アメリカでエグゼクティブ向けに創造性を活用するコンサルティングで
絶大な結果を出している方

参加前は
クリエイティブって特定な人が持ってる才能じゃないの?
それどうやって教えるの?と興味津々でした

そして私の事前予想は
なんか脳科学のようなもので
ヒラメキやすくする何かを教えてくれる
というかなり勝手なイメージをでした

ところが!
全然違った!

私なりの理解でお伝えします

(難しくて分からないという方が大半だったので

もし違ってたらすみません。でも、たぶんあってると思います
後日健さんがレポートを書くと言っていたので
答え合わせができるかも)

私にとっては内容は難しくなく
みんな同じところに辿り着くのだな・・という印象
というのは
先日私が実施した
セルフラブのワークショップと同じ部分があったから

詳しくお伝えしましょう

「クリエイティビティは頭にはない!」
ええーっ?
新しいことって
考えるんじゃないの?
と思いますよね?

クリエイティビティは
誰もが必ず持っているものなのだけど
生きていく過程で失われてしまった人が多い

なぜ失われたのか?
「自分の内側のいじめ」
(セルフラブでは内なる批判と表現)
子どもの頃の心の痛みから逃れようと
防衛のために体と分離して新しいエネルギーが発生し
それが頭にいった=思考

つまり
クリエイティビティは頭ではなく体にある
(お腹と訳していた)

知性ではなく全体性
頭はストーリーを生み出すが
エネルギーを生み出すことはできない

(要は簡単に説明すると

自分とどれだけつながれるか?で)
この自分とのつながり方が